えん麦のちから-2

えん麦は、オーツ麦、オートミール、グラノーラとして欧米では知られている穀物です。感じでは燕麦と書きます。

あの昭和天皇も朝食にえん麦のお粥を食べていたそうです。

特に、えん麦の中でも、脱穀した外皮(ふすま)に、えん麦βーグルカンが集まっており、すぐれた健康作用が凝縮されているとされています。

食物繊維は玄米の9倍も含まれているんです。

また、えん麦に水溶性の食物繊維β‐グルカンがたっぷり含まれています。

えん麦のちからでは、独自の製法によりこのえん麦βーグルカンをたっぷり濃縮しています。

えん麦のちからは、理想的なバランスで複合食物繊維が含まれています。

不溶性食物繊維と水溶性の食物繊維が2:1と黄金バランスです。

また、えん麦ふすまはアメリカの食品医薬品局(FDA)を初めとした多数の世界の機関で注目されている商品です。

えん麦のちからの国際的評価については、別記事を参考下さい。➡えん麦のちから国際的評価

 

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